2008年05月04日
茨城ゴールデンゴールズ
今日は友人家族と一緒に、県営球状に「欽ちゃん球団」の野球を見に行ってきました。(我が家からは近いため、皆でMTBとクロスバイクに乗っていきました。)
試合前の練習時から欽ちゃんのトークが炸裂し、会場では笑いが連発。さらに試合が始まると、バッターの打球は追い風に乗りホームランやらヒットやらが続出する乱打戦となりました。
結果は、13対9で欽ちゃん球団が青森県社会人選抜チームに勝ったのですが、その中で特に目を引いたのが、7番セカンドで先発出場した片岡安裕美選手。

個人的には上戸彩に似ている気がします。

球団の中では紅一点(古いねっ!)のアイドル的な扱われ方をしているところがありますが、しか~し、その実力はタダモノではありません。硬式のボールを平気でビシビシ投げ、社会人選抜の男性投手からセンター前にヒットを放つなんて、普通の(?)女性では考えられません。で、ネットを見たら、やっぱり「~2002年から3年連続で女子野球日本代表に選出されている~」そうです。もの凄い身体能力の方でした。
同じ記事では「高校時代は甲子園出場を夢見ていた」そうです。今は半ばプロに近いような活動をしていますが、やっぱり甲子園は別格で出たかったんだろうなあという感じがしました。
試合前の練習時から欽ちゃんのトークが炸裂し、会場では笑いが連発。さらに試合が始まると、バッターの打球は追い風に乗りホームランやらヒットやらが続出する乱打戦となりました。
結果は、13対9で欽ちゃん球団が青森県社会人選抜チームに勝ったのですが、その中で特に目を引いたのが、7番セカンドで先発出場した片岡安裕美選手。

個人的には上戸彩に似ている気がします。

球団の中では紅一点(古いねっ!)のアイドル的な扱われ方をしているところがありますが、しか~し、その実力はタダモノではありません。硬式のボールを平気でビシビシ投げ、社会人選抜の男性投手からセンター前にヒットを放つなんて、普通の(?)女性では考えられません。で、ネットを見たら、やっぱり「~2002年から3年連続で女子野球日本代表に選出されている~」そうです。もの凄い身体能力の方でした。
同じ記事では「高校時代は甲子園出場を夢見ていた」そうです。今は半ばプロに近いような活動をしていますが、やっぱり甲子園は別格で出たかったんだろうなあという感じがしました。
2008年05月03日
フック交換は・・・ いいよ!
今日の朝も川に行ってきました。
昨日、釣具店で購入したのは管釣りフックの10・8・6番。試しに10番と8番を1本ずつ、背中合わせにPriスプーンに装着してみます。数投してすぐ、20cmほどのヤマメがヒットしました。

早朝は肌寒かったため手袋をしていたのですが、ついそのままヤマメをつかんでしまいました。体のヌメリも取れてしまったのでキープし、持ち帰って料理することにします。
その後は24cmのイワナがヒット。

やっぱり、ノーマルフックとは状況が違います。前は「ガンッ!」ときてもヒットしなかったのですが、今日はスパッと刺さります。ただし、今回はずっとフックを2本がけでやってみたので、単にフックを小型・短軸・細軸に交換するだけで効果があがるのか、更に2本がけにするのが良いのかは比較できませんでした。次はフックを1本にして試してみます。
それから、心配した魚体へのダメージですが、フックを背中合わせで2本装着したところ、結局どちらか1本しか口には刺さらず、特にダメージが大きくなる感じはありませんでした。
で、その後も、開けた瀬では20cm位のヤマメが出ます。



ちょっと深い場所では25cmのイワナがきました。この時はイワナが何度も追ってきたため、1投ごとに違うスプーンに交換してヒットさせました。

ちなみに10番のフックは、最初にイワナを釣った時にグニャリと曲がってしまったため、8番のフックに交換しました。その後、尺近いイワナをヒットさせたのですが、足元でバラシてしまいました。ルアーをピックアップして確認すると、8番のフックも曲がっていました。川の場合、管理釣り場よりも水の抵抗が大きく、足場が悪くて強引なやり取りをするため、強度の面に配慮する必要があるようですね。
昨日、釣具店で購入したのは管釣りフックの10・8・6番。試しに10番と8番を1本ずつ、背中合わせにPriスプーンに装着してみます。数投してすぐ、20cmほどのヤマメがヒットしました。
早朝は肌寒かったため手袋をしていたのですが、ついそのままヤマメをつかんでしまいました。体のヌメリも取れてしまったのでキープし、持ち帰って料理することにします。
その後は24cmのイワナがヒット。
やっぱり、ノーマルフックとは状況が違います。前は「ガンッ!」ときてもヒットしなかったのですが、今日はスパッと刺さります。ただし、今回はずっとフックを2本がけでやってみたので、単にフックを小型・短軸・細軸に交換するだけで効果があがるのか、更に2本がけにするのが良いのかは比較できませんでした。次はフックを1本にして試してみます。
それから、心配した魚体へのダメージですが、フックを背中合わせで2本装着したところ、結局どちらか1本しか口には刺さらず、特にダメージが大きくなる感じはありませんでした。
で、その後も、開けた瀬では20cm位のヤマメが出ます。
ちょっと深い場所では25cmのイワナがきました。この時はイワナが何度も追ってきたため、1投ごとに違うスプーンに交換してヒットさせました。
ちなみに10番のフックは、最初にイワナを釣った時にグニャリと曲がってしまったため、8番のフックに交換しました。その後、尺近いイワナをヒットさせたのですが、足元でバラシてしまいました。ルアーをピックアップして確認すると、8番のフックも曲がっていました。川の場合、管理釣り場よりも水の抵抗が大きく、足場が悪くて強引なやり取りをするため、強度の面に配慮する必要があるようですね。
2008年05月01日
フッキング(その2)
昨日の記事に関するコメント、ありがとうございました!
何たって、数年ブランク後の「釣り復活組」なので最近の動向に疎くなっております。今後とも良きアドバイスを、皆さんよろしくお願いします~
で、スプーンのフックに関してもう一つの疑問です。管理釣り場や100%リリースの釣りであれば、当然にバーブレスのシングルフック使用だと思います。
しかし、一般的な渓流だと、そうそう釣果に恵まれることばかりでもないので、バイトした魚は確実に手元まで寄せたいのが本音。そうした時、バーブレスのシングルフックを2本装着するのはどんなもんでしょうか?
ロックフィッシュをジグで狙う時など、シングルフックを2本装着しているケースを見かけます。
「それは魚へのインパクトが大きくてダメだ!」という考え方もあるでしょうし、「トリプルフックが2本ついたミノーの方がキツイ」という考え方もあるでしょうし・・・ 要は釣りをする人がリリース前提なのか、おいしそうなサイズはキープして食べたいという考えなのかによるのでしょうが・・・
エクストリームといいつつも、結構小心者なオヤジでした。
何たって、数年ブランク後の「釣り復活組」なので最近の動向に疎くなっております。今後とも良きアドバイスを、皆さんよろしくお願いします~
で、スプーンのフックに関してもう一つの疑問です。管理釣り場や100%リリースの釣りであれば、当然にバーブレスのシングルフック使用だと思います。
しかし、一般的な渓流だと、そうそう釣果に恵まれることばかりでもないので、バイトした魚は確実に手元まで寄せたいのが本音。そうした時、バーブレスのシングルフックを2本装着するのはどんなもんでしょうか?
ロックフィッシュをジグで狙う時など、シングルフックを2本装着しているケースを見かけます。
「それは魚へのインパクトが大きくてダメだ!」という考え方もあるでしょうし、「トリプルフックが2本ついたミノーの方がキツイ」という考え方もあるでしょうし・・・ 要は釣りをする人がリリース前提なのか、おいしそうなサイズはキープして食べたいという考えなのかによるのでしょうが・・・
エクストリームといいつつも、結構小心者なオヤジでした。